取得資格Certification

弊社では、健全なコンサルティングサポートをご提供するために、不動産運用に関連する知識・技能・倫理観を修得した
有資格者が在籍しております。

ADR調停人
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ADR(Alternative Dispute Resolution)とは、「裁判外紛争解決」と訳されますが、裁判手続きによらずに紛争を解決する手法をいいます。通常、「裁判」は、ある当事者間の紛争について裁判所が判断を示すことによって、その争点に最終的な解決を与えます。

これに対して「ADR」は当事者間の自由な意思と努力に基づいて、「和解」「調停」「仲裁」といった形で紛争の解決を目指すものです。調停人の要件は、法律上「紛争の範囲に対応して、個々の民間紛争解決手続において和解の仲介を行うのにふさわしい者を手続実施者として選任すること」と規定されています(ADR 法第6条)。

一般的要件として【法律知識】【紛争分野の専門性】【ADR技術】を全て満たしたうえで、法務大臣認証ADR調停人基礎資格を取得した範囲内で報酬を得て和解の仲介にあたります。

宅地建物取引士
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宅地建物取引業法に基づき定められている国家資格です。宅地建物取引業者が行う宅地又は建物の売買、交換又は貸借の取引に対して、購入者等の利益の保護及び円滑な宅地又は建物の流通に資すよう公正かつ誠実に法に定める事務を行う、不動産取引法務の専門家です。

賃貸不動産経営管理士
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全宅連、(公財)日本賃貸住宅管理協会、(公社)全日本不動産協会の3団体で構成する「一般社団法人賃貸不動産経営管理士協議会」が実施する業界統一資格制度で、賃貸管理等の適正化、健全化に寄与する資格です。

主に賃貸アパートやマンションなど賃貸住宅の管理に関する知識・技術・技能・倫理観を持った専門家です。

2級ファイナンシャル・プランニグ技能士
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ファイナンシャル・プランニングは人生設計(ライフプラン)を考える時に、総合的に資金計画を立て、経済的な側面から実現に導く事が重要です。

金融・税制・不動産・住宅ローン・生命保険・年金制度等の幅広い知識を備え、お客様と一緒に考え、サポートするのが「ファイナンシャル・プランナー」です。

住宅販売士
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日本初の住宅営業認定制度で、「一般社団法人 全国住宅営業認定協会」より認定される資格です。住宅営業を担う役割としての品格を養い、住宅営業マンとしての必須の倫理観やスキル等を修得しています。

相続診断士
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相続の基本的な知識を身につけ相続診断が出来ることを、「一般社団法人 相続診断協会」より認定された資格です。

相続に関する広く多岐にわたる問題を理解し、一般の方への啓蒙活動を行うことができます。その中で、相続についてトラブルが発生しそうな場合には、弁護士・税理士・司法書士・行政書士などの専門家に橋渡しを行います。

サブリース建物取扱主任者
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特定非営利活動法人日本住宅性能検査協会より認定される、サブリース契約のスペシャリストとして不動産オーナーに安心とワンランク上のサブリース提案を提供することのできる資格です。

住宅ローン診断士
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一般社団法人日本住宅ローン診断士協会から、住宅ローンに関する高等な知識や情報を備え、且つ、プランニングに関する知識や実務能力を備えたものに与えられた資格です。

住宅ローンアドバイザー
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お客様が最適な住宅ローンを選択することができるように、消費者保護や説明責任を果たし、住宅ローンについての正確な商品知識・リスク・情報などをアドバイスできることを「一般社団法人 住宅金融普及協会」より認定された資格です。

不動産キャリアパーソン
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物件調査をはじめ、取引実務において必須である基礎知識を修得し、全宅連より「消費者への適切な情報提供に資する者」として認定された資格です。

既存住宅アドバイザー
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国土交通省の改正により、2018年4月1日より改正宅建業法が施行され、既存住宅を取り扱う際の建物状況調査(インスペクション)が義務付けられました。

インスペクションに必要な体系・知識を習得し、瑕疵保険の付帯等のおおよその可否が判断できるスキルを身につける事を目的とした不動産事業者向けの制度です。

生命保険募集人
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